EURO2012予選「イングランド×モンテネグロ」

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最近のやつですね。
見ました。

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欧州選手権2012予選 EURO 2012 Qualifying Group G
Oct 12 2010
ウェンブリー・スタジアム Wembley StadiumUK

イングランド(England)
1 ハート(Hart)
2 グレン・ジョンソン(Glen Johnson)
5 ファーディナンド(Ferdinand)
6 レスコット(Lescott)
3 アシュリー・コール(Ashley Cole)
11 アダム・ジョンソン(Adam Johnson)
4 ジェラード(Gerrard)
8 バリー(Barry)
7 ヤング(Young)
10 ルーニー(Rooney)
9 クラウチ(Crouch)

控え (Substitutes)
フォスター(Foster)
(Warnock)
(Cahill)
ライト・フィリップス(Wright-Phillips)
(Wilshere)
ダウニング(Downing)
デイビス(Davies)

監督 (Manager)
ファビオ・カペッロ(Fabio Capello)

モンテネグロ(Montenegro)
1 ボジョビッチ(Mladen Bozovic)
3 バシャ(Basa)
4 ヨバノビッチ(Jovanovic)
20 ジュドビッチ(Djudovic)
21 サビッチ(Savic)
7 ブクチェビッチ(Vukcevic)
17 ズベロティッチ(Zverotic)
11 ボシュコビッチ(Boskovic)
13 ノバコビッチ(Novakovic)
15 ペコビッチ(Pekovic)
10 ジャロビッチ(Djalovic)

控え (Substitutes)
(Blazic)
(Batak)
(Kascelan)
(Beciraj)
(Tomasevic)
(Pejovic)
(Delibasic)

監督 (Manager)
ズラトコ・クラニチャール(Zlatko Kranjcar)

試合前には・・・デヤン・サビチェビッチ(モンテネグロサッカー協会会長)が!!
会長!

$christinayan-EURO2012Qualifying1

$christinayan-EURO2012Qualifying2

イングランドはけが人多すぎに笑ってしまった・・・呪われてんじゃないのかってくらいひどい怪我人の数。

ほんとファーディナンドだけでも戻ってきてよかったね。

まぁモンテネグロの守備が堅いこと、高いこと!
普通ならA・ジョンソンが体勢をやや崩しながら・・・とか、利き足と逆でフワッと上げてクラウチやルーニー押し込み・・・ゴール!となるようなイングランドのプレーはぜんぶモンテネグロ守備陣にはじき返されています。

ルーニーへのチェック自体は厳しくないけど、完全にパスコースが切られてしまい(2人がかりでコースを切ってた)、思うように繋がらない展開にクラウチもロングボールに触れるだけで精一杯。

モンテネグロもコンパクトなチェックで素早く攻撃へ切り替えて応戦。

素晴らしい見せ場もあまりなく0-0で終了。



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